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活動報告(協働)

南部 協働 

大中尾棚田の火祭りボランティア/Volunteer at "Oonakao Terraced Paddy Fields’ Harvesting Festival"

日程
2019年11月2日(土)09:00~21:00
場所
長崎市外海地区・大中尾棚田
内容

 

「日本の棚田百選」に選ばれた大中尾棚田では稲刈りを終えた後、毎年恒例、火祭りが行われます。その火祭りを手伝いながら外海の地域の方々と交流しよう!ということで、大中尾棚田保全組合のご協力のもと、GP学生3名(日本人1名、留学生2名)らがボランティアに参加しました。

参加留学生の2人は、6月に田植えのボランティアにも参加したメンバー。「その時も楽しかったから!」「季節を変えて、また外海や大中尾の棚田の風景を見たいから」と今回も意欲満々で参加しました。

祭りのクライマックスで灯す約6千個の筒は、祭りが始まる午前のうちからみんなで並べたり、油を注いでセッティング。祭りが始まると、餅つきや来場者向けの各種イベントコーナーのお手伝い等も頑張りました。

いよいよ日が暮れると、稲がすっかり刈り取られた田んぼ全面に一斉に火が灯され、幻想的なその風景は長い一日の疲れも寒さも全部吹き飛ばしてくれたようです。地域の方々の優しさと、新米や秋の食材、広大な景色に酔いしれた一日になりました。

 

As per its kindness of Oonakao community and farmers’ union consisting of volunteer members who tackle to preserve its terraced rice paddy fields, GP member fellows visited Oonakao to help and experience its local specialty event, as called “Harvesting Lantern Festival (Hi-matsui)” as volunteers.

Some fellows actually participated in planting volunteering work before in June and they had been longing to join in this festival to revisit the field and have a reunion with farmers.

Upon arriving at the venue, volunteer students soon got assigned to help setting about 6,000 lanterns which would be lit afterward in the evening, as the most high-profile attraction of the festival. Some helped set-up, assisted staff in several event areas, clean-up, and such.

There were more locals than expected and weather was all on their side on that day, the whole venue was always filled with vibes. And the sun finally shifted over horizon, countdown began, and then all those lanterns made the scenery so beyond-magical and awesome, so that volunteer fellows forgot to breathe.

Thanks to all those concerned with this event and welcomed the students. Every one of volunteers was so stoked to be there to feel and touch blessings of nature, people’s hospitality (omotenashi), and essence accumulated by their efforts.

 

<参加した学生からのアンケート/Feedback from GP student volunteer>

・(6月の田植えに続いて)こうしてまた大中尾に行き、火祭りに参加することができて私は幸せです。日本の方と話すことで日本語の練習にもなりました。夜になると、火祭りの灯が見るも鮮やかでした。疲れましたが、すべての活動を終えて帰るころには、気分爽快になりました。(ベトナム人男子留学生)/I am very lucky to have opportunity to go to Onakao again joining the harvesting and fire festival. I also have chance to practice speaking Japanese with everyone. In the evening, the fire festival was so amazing. After enjoying the volunteer work, all the stress was released, I felt better again. (Vietnamese male student)

・美味しいごはんときれいな景色に感動しました。外海の自然と地元の人との交流を満喫できました。外海のみなさんの温かい歓迎を受けて、自分の故郷や家族のことを思い出しました。(日本人女子学生)/Delicious foods and landscape were all fantastic. I enjoyed feeling nature and interacting with people in Sotome area a lot. Warm cozy atmosphere they made brings me back memories of my family and home town. (Japanese female student)

 

南部 協働 

「伊王島TT(伊王島タイムトライアル)を盛り上げよう!」ボランティア

日程
2019年11月2日(土)~11月3日(日)
場所
伊王島周辺
内容

 

2016年から始まり今年で4回目となる「伊王島タイムトライアル(通称:伊王島TT)」の開催運営に、GPからも留学生1名がボランティアとして参加しました。

同学生が参加したのは一日目で、当日は「キッズデュアスロン」という、子どもたちがラン&バイク&ランを行う競技が開催され、コースから外れて走っていってしまう子どもを誘導したり、泣き出す子どもをあやしたりと、賑やかな活動になりました。

大人でもきついだろうコースを全力で駆けたり、コマ付きの自転車を一生懸命こぐ子どもたちと触れ合って、楽しい一日になったようです。

 

  • 出典)長崎アイランズアクト3のHP

    出典)長崎アイランズアクト3のHP

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Halloween Festival Volunteer at Local Shopping District (Shin-Daiku Machi)/新大工町商店街ハロウィンパーティボランティア

日程
2019年10月26日(土)10:30~17:00
場所
Shin-Daiku Machi Shopping District/新大工町商店街
内容

 

Trick or Treat! It’s Halloween!!

At Shindaiku-machi outdoor shopping district, there holds Halloween Party annually and many volunteer students across Nagasaki are invited to help rock the fest.

It’s no exception this year and many students including exchange fellows of GP participated! 

They all put up in peculiar, spooky, and charming costumes which gave as good impact as those outfits visitor children were wearing! 

There were “flash mob” dance, singing, and even Halloween-styled floats! Many ideas and attractions filled with originality and ingenuity of Shindaiku-machi were good enough for volunteer students to easily become good friends one another.

 

毎年恒例、新大工町商店街で行われるハロウィンパーティーに、今年もボランティアとしてGPメンバー(日本人学生&中国人留学生)を含む多数の学生たちが参加しました。

当日は、地元の子どもたちやご家族連れが、それぞれに様々な衣装をまとって商店街に集まり、通りは大盛況。ボランティアの学生もいろんなキャラクターの仮装をして、子どもを対象とした遊びコーナーを担当させてもらうなど、楽しく活動をさせていただきました。

ダンスあり、歌あり、みこしまで繰り出す新大工町商店街ならではのハロウィンパーティで、少し疲れたものの、パーティが終わる頃には他の学生と新しく友達になったりと、充実感いっぱいの活動になったようです。

 

<Feedback from GP student volunteer/参加した学生からのアンケート>

Owing this opportunity to join in the volunteering work, I could get along with a lot of people. Not only kids but also student volunteers did enjoy Halloween. (Chinese female student)/参加したことをきっかけに、色々な友達ができて、楽しかったです。子どもたちだけじゃなくて私たちボランティアも楽しいハロウィンを過ごすことができました。(中国人女子留学生)

 

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観光客と交流しよう!長崎まちなか道案内隊ボランティア/Nagasaki Students Volunteer Guides

日程
2019年10月26日(土)09:45~12:00
場所
松山町、平和町、浜口町/Around Matsuyama-machi/Heiwa-machi/Hamaguchi-machi
内容

 

恒例の長崎まちなか道案内隊ボランティアに、今回は韓国からの留学生が参加してくれました。留学生ならではの視点で活動できたようで、やりがいを感じながらボランティアをすることができました。

 

【参加留学生からの感想】

本当にやりがいのある活動でした。自分も旅行中に迷った経験があったので、今度は観光客の方に道のご案内をしたいと思ってこの活動に申し込みました。でも、自分もむしろ一緒にボランティアに参加していたリーダーにすごく助けていただきました。おかげさまで、頑張って参加できて楽しかったです。これからももっと人の役に立つ活動をしたいと感じました。

 

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令和元年度秋季「時津港沿岸のごみ拾い」ボランティア /Coastal Cleanup Volunteer at Togitsu Harbor

日程
2019年10月19日(土)08:50~11:01
場所
時津港/Togitsu Harbor
内容

 

連日の台風により、いまひとつすっきりしない天気が続いていましたが、10月19日はなんとか天気が持ちこたえ、GP留学生3名(中国)を含む多くの学生や時津町の住民の方たちが、半年に1度、定期的に開催される時津港沿岸のゴミ拾いに参加しました。

 

GP留学生3名のうち2名は9月末に来日したばかりの学生で、初めて自力でバスに乗って時津港まで行かなくてはならないものの、環境問題への意識が高く、意気軒高に現地へ向かいました。

 

結果、午前中2時間だけで、総勢100名近いボランティア参加者が収集したゴミの総量は990キロ近く。新規GP留学生の情熱に拮抗するかのような、相変わらずの多さでした。

今回は特に、流木や小枝をこんなところまで運んできた直近の台風18号や19号の威力を痛感することにもなりましたが、やりがいと充実感もしっかり感じることができたようです。

 

 <参加学生の声>

・みんなで、環境を守るために、腕を組んで取り組む感じが最高でした!(中国人女子留学生)

・参加してきたみなさんは誰でも勢いよく、一生懸命やっていまして、大変感動しました。(中国人女子留学生)

 

  • 写真提供)NPO法人コミュニティ時津

    写真提供)NPO法人コミュニティ時津

  • 写真提供)NPO法人コミュニティ時津

    写真提供)NPO法人コミュニティ時津

  • 写真提供)NPO法人コミュニティ時津

    写真提供)NPO法人コミュニティ時津

南部 協働 

「ウォーリーギネス世界記録チャレンジ2019」ボランティア

日程
2019年10月13日(日)13:00~16:30
場所
ハウステンボス
内容

 10月13日にハウステンボスで「ウォーリーギネス世界記録チャレンジ2019」が行われ、たくさんの学生がボランティアとして参加しました。

 「ギネス世界記録」が生まれる瞬間に立ち会える機会はめったにないため、興味津々で活動に参加した学生たち。それと同時に「ハウステンボス」での開催ということも魅力の一つだったようです。

 思ったより参加者が少なかったようですが、初めての経験に学ぶことの多い活動となりました。

  

【参加学生の感想】

・ギネス記録挑戦イベントのボランティアを参加するのは初めてで面白かった。また、ハウステンボスの入園チケットをもらってよかった。ボランティア活動終了後ゆっくり散策しました。いい体験になりました。

・ハウステンボスを盛り上げるために、こんなにもたくさんの人が協力してくれていたことに感動しました。

・友人に誘われて参加してみましたが、メールや現地での対応もとても良く、今回のボランティアは良い経験になりました。

 

  • 出典)ハウステンボス公式Twitter

    出典)ハウステンボス公式Twitter

南部 協働 

V・ファーレン長崎ホームゲームスタッフボランティア/V Varen Nagasaki Home Game Staff Volunteer

日程
2019年10月12日(土)13:00~18:00
場所
トランスコスモススタジアム長崎(諫早市)/Transcosmos Stadium in Isahaya city
内容

 

毎月、Vファーレン長崎のホームゲームに携わるさまざまな業務を手伝う「Vファーレン長崎スタッフボランティア」というお馴染みの活動。

今回GPからは、後期からの新入留学生がたくさん活動に参加しました。オーストラリア、韓国、ガーナ、台湾、中国、ナイジェリアから総勢12名。「サッカー大好き!」「母国でスポーツに関わる活動をしてきたから」「新しい友達が誘ってくれたから」と、意欲満々で当日を迎え、一度も訪れたことのない諫早まで全員で汽車に乗っていき、活動し、観戦してみんなで仲良く長崎に戻ってくる、という長い一日になりました。

残暑がまだ少し残っていたためか日中は暑くなりましたが、参加学生たちは日本のサッカー文化や、大きな試合の裏側に触れたり、学生以外の一般の日本人ボランティアとの交流から地域社会での生きた日本語を学べたり、と有意義な時間を過ごしたようです。

Here in Nagasaki, we have a professional soccer team called "V-VAREN NAGASAKI" and it is one of vigorous teams of Japan League (J-2). 

When it takes on its rival teams on its home field, Isahaya stadium, such as once or twice in a month, it calls for many home game volunteers to successfully run games. Participant students usually join in task force such as logistics, trash collecting, set-up/breakdown, greeting stations, and so forth.

 

At the very beginning of August, V Varen Nagasaki met “JEF United Chiba” from the Kanto region at home here in Nagasaki and many GP fellows participated in as volunteers. 

This time, it is noteworthy that many international students who have newly arrived Nagasaki from this fall and registered with GP took this opportunity to show their potentials and show enthusiasm.

Their backgrounds vary such as Australia, China, Ghana, Nigeria, South Korea and Taiwan.

“Are they sure to go all the way to Isahaya they’ve never been on their own?” “Won’t it be a little too tough for them to engage in this activity which needs a lot of standing and Japanese communication?”

-Well hopefully and finally, there turned out to be nothing to worry about.

All the fellows tagged along each other in a group to go back and forth from Nagasaki to Isahaya, and each seemed to have experienced and acquired, respectively, many fruits through brand-new cultures.

 

<参加学生の声/Feedback from GP student volunteers>

・サッカーが好きで参加するようになっていろんな人に会ってよかったです。また日本語をたくさん使って有益でした。(韓国人女子留学生)/I joined in this activity because I love soccer. Participating in this volunteering work gave me to make new friendship with new people. Plus, I could make the most of this chance to utilize my Japanese. (South Korean female student)

・サッカーファンとして、今回、日本でのスポーツ文化や、スポーツイベントにおける日本人の姿勢、熱量などを体験できる貴重な経験となりました。(ガーナ人男子留学生)/As a soccer fan, this was an opportunity for me to interact and work with Japanese people and observe their attitude, enthusiasm and passion when it comes to sports. (Ghanaian male student)

・高校生からお年寄りまで、日本の方のボランティア活動への積極的な姿に感動しました。(中国人女子留学生)/Japanese men and women of any age were proactively engaging in this volunteering work as a part of their society. It touched at my heart. (Chinese female student)

・外国人ボランティアが活動しやすい環境がもっと整えば、ボランティア層やボランティアチームの運営方法にもっと多様性が出て良いものになると思います。(ナイジェリア人男子留学生)/More efforts are hoped to be placed on getting the services of more int’l students so that the program will be more colorful and the team to be more globalized. (Nigerian male student)

 

南部 協働 

観光客と交流しよう!長崎まちなか道案内隊ボランティア/Nagasaki Students Volunteer Guides

日程
2019年10月12日(土)09:45~12:00
場所
松山町、平和町、浜口町/Around Matsuyama-machi/Heiwa-machi/Hamaguchi-machi
内容

 10月12日、毎月恒例の長崎まちなか道案内隊ボランティアにGPより2名の日本人学生が参加しました。

 一年を通して観光客と触れ合いながら学生ならではのおもてなしを長崎でしよう!と学生が立ち上げたこのボランティア。リーダーである4年生の女子学生を筆頭に、これまでたくさんの留学生や日本人学生が参加し、観光客のみなさんに長崎の紹介をしたり楽しくお話をしたりして活動をつなげてきました。

 今回も、声をかけてくれた外国からの観光客と様々なお話をする中で、このボランティアのやりがいや喜びを味わいながら活動することができたようです。

 長崎のことを少しでも多くの観光客に知ってもらいたい。少しでも楽しい時間を長崎で過ごしてほしい。学生たちの活動はささやかではありますが、その想いに触れた観光客のみなさんを笑顔にしてくれていると信じています。

 さて、次回の活動ではどんな方と出会えるでしょうか。楽しみです!

 

南部 協働 

クルーズ客船通訳ボランティア(韓国語)/Volunteer Guide Interpreter for Cruise Ship Passengers (Hangul)

日程
2019年10月12日(土)
場所
松ヶ枝国際ターミナルビル内の観光案内所
内容

 

毎年定期的に開催されるクルーズ客船受入れ時の通訳ボランティア。

10月には久しぶりに韓国のお客様が多数乗船した大型客船が長崎へ寄港するということで、GPからは、9月に来日したばかりの韓国人留学生ら4名がボランティアへ名乗りを上げてくれました。

つまり、彼らはこのクルーズ客船通訳ボランティアに初体験だったわけですが、ボランティア受け入れの担当者談によると、初めての活動とは思えないほど皆、スムーズに乗船客へご案内ができており、大変頼もしかったということでした。

 

<参加学生の声>

・小さいけど、留学生として社会に貢献したいと思って参加しました。やりがいがありました。(韓国人男子留学生)

・韓国語で長崎の観光地を紹介しましたが、(長崎に来て)半年過ぎてもまだまだ知らないことがたくさんあってもっと長崎について知りたいと思いました。(韓国人女子留学生)

 

南部 協働 

「第4回伊王島朝市海鮮秋祭り」を盛り上げよう!」ボランティア/Volunteer at Iojima Seafood Autumn Festival

日程
2019年9月29日(日)
場所
長崎市伊王島 馬込教会下漁港/Fishermen Port, Iojima Island
内容

 9月29日、雨が心配される中、伊王島朝市海鮮秋祭りが行われ、GPからもたくさんの学生がボランティアとして参加しました。

 地元漁協組合の方から活動について説明を受け、早速様々なブースで祭りのお手伝いをしました。魚釣りブースでは子供たちが釣った魚の針を外す手伝いをしたり、ディスゲッターのブースでは参加者にフリスビーを渡しながらゲームを盛り上げたりと、参加学生も一緒に楽しませてもらいました。

 中には、初めて伊王島に行ったという学生もおり、街の雰囲気も堪能しつつボランティア活動をすることができました。

 当日お世話をしてくださった担当の方々と一緒に、地元の方と交流しながら地域活性へのお手伝いをできたことに充実感を覚えた学生たち、途中から雨が降り出して寒い中での活動でしたが、地域の方々の優しさに触れて心は温まったようです。

 

At Iojima island, one of the secret beaches in Nagasaki, “Fisherman’s Market Seafood Festival” was held on September 29th, which is one of two top eye-catching festivals organized by the union consisting of the local fishermen.

 

Nearly dozen GP member students including 2 international fellows from Vietnam embarked on a ferry heading Iojima island early in the morning and the festival started as planned in a chilly rain.

 

For some of them, it was first time to land the island, then they were so excited to experience the extraordinary island atmosphere that they never minded the weather.

 

As same for visitors, many visitors vigorously showed up at the venue and each food stand, game stall and information booth never got time on their hands because there was always a surge of people.

Volunteer students had played active roles helping and assisting many attractions and events to run smoothly utilizing their youthful spirits.

 

<参加学生の声/Feedback from GP student volunteers>

・このような形で地域貢献するのは初めてでしたが、たくさんの人と交流できてとても楽しかったです。盛り上がるためにも大学生の力も必要なのだと実感しました。今後もまた参加していきたいです。(長崎大学2年)

・大学生の私たちでも、地域を活性化させるお手伝いをできるということを、身をもって知った。(長崎大学1年)

・秋祭り全体で一体感があり、その中にいれたことが嬉しかった。(長崎ウエスレヤン大学1年)

・伊王島に行ったことがなかったので参加しました。雨でしたが、祭りは盛り上がっていて、ボランティアとしても楽しめました。島の人たちとも交流できたので良かったです。(長崎大学1年)

・担当者の方を中心とした実行メンバーのみなさんが色んな工夫をしていたのがとても印象的でした。(長崎総合科学大学2年)

・At the festival, everyone kindly explained and supported me. It was a great opportunity for me to make new friend and practice Japanese. (Vietnamese male student)