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活動報告(GETプログラム)

南部 GETプログラム 

Welcome Party

日程
2019年4月16日(火)18:00~19:00
場所
長崎大学学生交流プラザ/Student Community Plaza, Nagasaki Univ.
内容

 

この春に入学したばかりの留学生と新1年生をメインに迎えて、Welcome Partyを行いました。 

なんと昨年の春のWelcome Party同様、今回も160名強の学生が集まり、会場は熱気でムンムンとなりました!

冒頭は、GP学生企画運営委員から挨拶と、簡単にGPの説明があった後、「自分と同じ出身国『以外』の学生と話すこと」というアイスブレーキングに。

留学生は中国、台湾、韓国を始め、アルジェリア、イギリス、エジプト、オランダ、カナダ、タイ、ベトナム、マレーシア、南スーダンなど多岐にわたる国籍の学生が参加してくれていたので、容易に異なる出身国の仲間を見つけて自己紹介し合う風景があちらこちらで繰り広げられました。

それに続いて、今度は「バースデーチェーン」というゲームを実施。無言でジェスチャーのみを使いながらお互いの誕生日を把握し、誕生日順に並んでいくというゲームですが、人数が多いので一苦労。まずは月ごとに固まってもらって、その月グループの中でチェーンになってもらいました。「君も8月?やっぱりー!」「誕生日が一緒の人が3人もいる!」「12日、13日、14日って続いてる3人がいる!」などなど、おおいに盛り上がりました。

あとは何の縛りもルールもなく、お菓子やジュースを囲みながらフリートークという流れになりましたが、誕生月でほぼ意気投合した同じ月生まれ仲間たちは、そのグループで立ったままでも苦じゃない様子で終わりの時間までワイワイと話に熱中していました。

企画・実施したGP学生企画運営委員は、十分な準備をできないまま当日を迎えてしまいましたが、蓋を開けてみるとこれだけの学生が集まってくれたので、参加者に救われました。

昨年もこれだけの人数が参加したことで慌てたり運営が追い付かなかったりして、反省点が出ていました。それを今回どこまで生かせたのか。毎回の企画イベントが勉強です。

今回のパーティーで「楽しかったから」とGPに新たに登録してくれたメンバーもたくさん現れました。

彼らも上手く巻き込みながら、彼らが「楽しい」と言い続けてくれるような企画、運営をしていきたいです。

 

Nagasaki “Glocal” Alliance Project (GP) held GP welcome party for freshmen and GP newly joined students!

Voila! There came over 160 students joined, which was almost same number as last year’s welcome party! 

In the beginning, GP leader students presented and explained GP briefly both in Japanese and English, then moved on to the icebreaker activity; “Let’s get to know fellows whose nationality is different from your!”

Participants’ nationalities varied from Algeria, Egypt, Canada, China, Japan, Malaysia, Netherlands, South Korea, South Sudan, Taiwan, Thailand, UK, and Vietnam. Given this diversity, it must have been quite easy for people to create cosmopolitan friendship.

Next came the game “Birthday Line-Up,” which is GP’s typical and popular ice breaker activity but at this party, everybody had hard time smoothly lining up… No wonder there were bunch of people jammed in a tiny venue. Eventually all’s well that ended well since these youngsters were all genius of enjoying everything and making fun of chaotic situation.

After being warmed up enough, participants got deeply into mingling as they liked for the rest of time. Unfortunately, time flew so fast and we had to wrap up all the buzzing.

GP hopefully heard some ideas and expectations on GP upcoming activities from many participants. These are fruits that GP leader student members could get!

Thank you all for coming!! 

 

南部 GETプログラム 

新入生説明会(at シー大)/GP Briefing for Freshmen @Univ. of Nagasaki

日程
2019年4月15日(月)
場所
長崎県立大学シーボルト校 中央棟 M203講義室
内容

 

11日に長崎大学で新入生説明会を開催したのに続き、15日は長崎県立大学シーボルト校でも開催しました!

新1年生はもちろん、2年生も参加してくれました。

GPがどんな活動をしているのか、どんな人が参加しているのかについての説明を、参加者みなさんは熱心に聞いてくれました。

その後のカフェトークでは、GPについてさらに気になることや、「こういうことってできるんですか?」などたくさんの質問が飛んできて、GPにとても興味を持ってくれているんだなぁと感じて嬉しかったです。

この説明会の場で早速、申込書を出してくれた人もいました!

もちろん、私たちの仲間になってくれる人はいつでも募集しています!たくさんの参加登録を楽しみにしています!(GP学生企画運営委員2年)

 

南部 GETプログラム 

新入生説明会(at 長大)/GP Briefing for Freshmen @Nagasaki Univ.

日程
2019年4月11日(木)16:30~19:00
場所
長崎大学文教キャンパス学生交流プラザ/Student Community Plaza, Bunkyo Campus
内容

 

4月1日の新入生オリエンテーションや3日の留学生オリエンテーションでGPについてアピールしたばかりですが、そこでのわずかな説明では新入生の皆さんにはきっと「よくわからない!」はずなので、11日にじっくりGPについて知れる「新入生説明会」を開催しました!

 

当日は小雨の降る肌寒い中、また長崎大学の文教キャンパスあちらこちらで色んな学生サークルの上級生が部員獲得のため勧誘の嵐を展開する中、我らの説明会には30名強のフレッシュな新入生が来場してくれました!

 

企画運営委員も長大生だけでなく総科大や活水大から駆けつけたメンバー全員で、GPの活動について、スライドを使ってじっくり詳しく説明した後、早速GPの定例イベントである“カフェトーク”を参加者みんなで模擬体験。

自己紹介や「長崎といえば」「長崎で行ってみたいところ・食べてみたい物・試したいこと」などをテーマに、各テーブル、おしゃべりに花が咲きました。

 

新入生の中にも長崎県内出身者がけっこうたくさんいたので、県外から進学してきた友達に長崎の目玉を説明したり、一方で「長崎県民だけど知らない!」と困惑したりする場面もありながら、あっという間にお開きの時間に。

 

上級生メンバーが「GPだと、自分のやりたいことをどんどん企画してやれるよ」「実際にこんなイベントを企画したよ」という話を聞いて、新入生メンバーが「私もそれやりたい!」と意欲満々に話してくれたのが印象的でした。

 

この説明会を経て、たくさんの新しいメンバーや企画運営委員が誕生してくれることを楽しみにしています!

 

南部 北部 GETプログラム 

出張!オープンキャンパス

日程
2019年2月23日(土)~2月24日(日)13:00~16:00
場所
(23日)長崎市民会館 (24日)佐世保市総合教育センター
内容

 出張!オープンキャンパス 盛会のうちに終了しました!!
 2月23日(土)の長崎会場では140名、24日(日)の佐世保会場では70名を越えるお客様が来てくださいました!
 長崎県内11の大学等が連携して活動を行っている、GPの親組織である「大学コンソーシアム長崎」が主催した今回のこのイベント、長崎市と佐世保市での開催は初めてということもあり、本当にたくさんの方に興味を持って参加していただきました。

 まず開会式では、GPの学生がたくさんの写真をスライドで流しながらGPの普段の活動を紹介しました。企画運営をする楽しさやボランティアや地域行事への参加などについて話をする中で、学生たちの活動に興味を持ってくれた方もたくさんいたようです。

 ブースに分かれて各学校の紹介が始まると、参加者は自分の興味がある学校のブースに集まり、学生のプレゼンがスタート!
 最初はお互い緊張しながらのスタートでしたが、回を重ねるごとに緊張もほぐれ、楽しくおしゃべりする「カフェトーク」の時間には各学校の学生と参加者の間で質問が飛び交いました。
「学科の時間割ってどんな感じですか?」「今のうちにどんなことを勉強してたらいいですか?」「留学について教えてください!」など、みなさんの聞きたいことに学生たちが答えながら、時には受験にむけてのアドバイスなどもしたり。
 学生と参加者との距離がどんどん縮まって、いろんな話に花が咲き、笑顔で楽しい時間を過ごすことができました。

 参加者のみなさんからは、「一度にいろんな学校の話を聞けてよかった」、「大学生の生の声を聞いて更に勉強がんばろう!って思えた」などの声を聞くことができ、運営した私たちも本当にうれしい限りです。
 また、学生からは、「自分の中高生時代を思い出しながら話をしたが、ちょっとでも役に立ってくれていたらうれしい」「とにかくたくさんの方と触れあえて楽しい一日だった!」など、新しい出会いや刺激にやりがいと達成感を感じたイベントとなったようです。

 大学コンソーシアム長崎事務局のスタッフは、初めての試みということもあり、準備段階では「人は集まるんだろうか」とか、「スムーズに運営できるかな」などいろいろと心配をしましたが、来場者と学生たちの笑顔と熱気にそんな不安も一気に吹き飛び、楽しくあっという間のイベント終了となりました。
 私たちが住む長崎にも魅力あるたくさんの学校があり、そこにはいろんな可能性を持っていきいきと活動する学生たちがたくさんいることを、今回来てくださった皆様に感じていただけたらうれしく思います。

 今回参加して下さった皆様、本当にありがとうございました。
 またどこかでみなさんにお会いできる日が来ることを願っています。

南部 GETプログラム 

International Day(1月15日)

日程
2019年1月15日(火)18:00~19:00
場所
長崎大学学生交流プラザ/Student Community Plaza, Nagasaki Univ.
内容

 

留学生が自国について、また、長大進学のために来崎してきた日本人学生が地元やふるさとについて簡単に紹介してくれる、GP恒例のイベント、International Day。今年度第3回目は1月15日(火)に開催しました!紹介してくれたのはマレーシアとレソトからの留学生。

マレーシアの留学生の話で印象的だったのは、同国には主にマレー系、中華系、インド系をはじめとして実に多種多様な人種、民族が共存しているため、例えばそれぞれのお正月が時期を違えて祝日として存在することです。各人種や民族ごとの祝日がマレーシアのホリデーになるので、年間の祝日日数は日本以上になることも。会場からは「いいなぁ」という声が上がりました。

また、マレーシアは人種や民族の数だけ言語が共存する多言語国家。プレゼンしてくれた留学生もマレー語、中国語、日本語、英語などを操るマルチリンガル!そして、あちらこちらに各宗派の建造物もあり、食文化や服装も様々に見られるのが特徴です。食べ物については、いくつかの文化やルーツがうまく混ざり合って現代に発展しているものもあるそうで、長崎のちゃんぽん文化と似ている!という印象を受けました。

続いてはレソトの留学生。「レソト」・・・?本当のところ、国名だと言われてもピンと来なかった人が多数。プレゼン冒頭から、「アフリカ大陸にある国。しかも南アフリカ共和国の中にある国」「独立して間もない若い国」「日本と同じように四季がある国」「国全土が標高1400メートルを下らない高地にあるので、アフリカなのに冬には雪が降る国」という事実に、参加者みんな驚きの連続でした。

高地という地理的特色を生かして世界的にも有数の大きさのダムを多数抱える同国は、南アフリカ共和国に水を供給する役割を担っており、小さく若い国でありながら、南アフリカ共和国の生命線を握っているという重要性や、海がない中で魚の養殖を行い、日本や中国、ヨーロッパに羊毛を輸出して発展しているという力強さを、たくさんの写真やグラフとともに紹介してくれました。

ひととおりプレゼンが終わった後、参加者からは言語について質問が飛び、同国ではソト語と英語が公用語として使われているけれど、土着の言語も多数話されているという話がありました。また、ソト語はいくつかの地域と民族によって数種類にわけられ、一つは、レソトを囲む南アフリカ共和国のある地域と隣接するボツワナでも使われていたり、もう一種類のソト語はスワジランドでも通用するという説明があり、島国に生まれたときから住んでいる日本人にとっては複雑怪奇でありながら大変興味深い発見で、しばし盛り上がりました。

前回同様、発表してくれた留学生はどちらも自国や故郷の町を誇りに思い、みんなに知ってほしい、一度訪れて欲しいという自国・郷土愛いっぱいのプレゼンをしてくれました。

お二人ともTerima kasih!Kea Leboha !(ありがとう!in Malay and Sesotho. )

また次回もお楽しみに! 

 

“International Day” is one of popular programs which Nagasaki “Glocal” Alliance Project (GP) regularly has. At this event, Japanese and exchange (international) students introduce their home countries or towns for a few minutes. Presentation style is all up to each presenter! Either way, this event always makes the audience students to feel like experiencing a virtual tour to various places around the world and across Japan!

“International Day” for the third time in the school year 2018 was held in January. Exchange students from Malaysia and Lesotho volunteered to be presenters!

 

First came the presentation about Malaysia. It goes without saying that Malaysia is well known for its multiracial society, with many different ethnic groups living there, consisting mainly of Malays, Chinese, Indians and other indigenous groups. Still, it’s interesting to know there are lots of religious and cultural celebrations designated as national holidays including state or ethnic-specific ones according to the diversity of religious sects and racial groups. Malaysia is said to be the country with more public holidays than Japan!

 

Same here for languages. Malaysia, being exposed to a variety of culture and traditions, is a linguistically diverse country. Actually, the Malaysian male student presenter is a multilingual who speaks 5-6 languages including Japanese! Besides languages, how about historic constructions and styles of clothing? Yes, they’re all diverse and you must hit and see every kinds of them here and there in the country. Finally, he wrapped up his presentation with his favorite topic: cuisine. He said you can experience diversity in the perspective of food as well. Each indigenous culinary art and food culture has been cherished and carried on for many years, of course, but interestingly, some local cuisines have been combined to the best and tasty ones which is one of today’s symbolic food in Malaysia.

 

Next followed the presenter from Lesotho! Lesotho?? To be honest, it was the first time for many of the audience to learn the ABC of Kingdom of Lesotho. Every one of key facts of Lesotho which the male student from the country wowed the whole venue. How many of you have known the facts as below;

-Lesotho is completely surrounded by South Africa.

-It got her independence in 1966.

-It has four seasons as well as Japan and snows in winter because of its geographical features (mountainous and high-altitude!). 

 

He showed a lot of graphs and illustrative images to reveal that Lesotho holds many dams and plays a crucial role to supply water to surrounding countries, mainly South Africa. Plus, he highlighted its high-speed growing economy and agriculture. Amazingly knowing that Japan is one of the largest export nations regarding its wool and mohair. Without a doubt, his presentation made us clear that Lesotho is rich in many attractive and beautiful spots which may put other famous highlands resort countries such as Switzerland to shame. While being a small and historically-young country, we definitely keep paying attention to it and this presenter himself is the real evidence. GP is honored to have this remarkable student from Lesotho!

 

After moved on to Q&A session, languages of Lesotho were asked from the audience and the student presenter explained that two official languages, English and Sesotho, are spoken but many other minority languages are spoken as well. Moreover, it picked our curiosity so much in that Sesotho is, strictly speaking, classified into mainly 2 kinds and their linguistic mosaics have been critically confirmed in the southern part of Africa. For us, especially Japanese of the unique ethnically and culturally homogeneous nation, this opportunity to encounter linguistic geography of Africa has been always challenging.

 

Both presenters ended up their presentations with remarks, “please come visit my country/town!” Seeing is believing. Their presentations have driven the audience to travel there to try many things from peculiar to staple ones!

See you next time!!

 

南部 GETプログラム 

Year End Party

日程
2018年12月19日(水)
場所
長崎大学学生交流プラザ
内容

平成最後の年賀状!せっかくならみんなで楽しく作りたい!そんな思いから企画されたyear end party!留学生のみんなと一緒に年賀状を作ってみると、斬新すぎるアイディアがいっぱい!「無料」や「関西」と書いてみたり、折り紙をそのまま貼り付けたりもしていました!私達日本人も、英語で宛名をどう書くか知らなかったり、外国に年賀状を送れるのか知らずにタジタジするシーンも!わかったつもりになっていることも、みんなでやってみると実は奥が深いってことがあることを知れた、そんな有意義な企画となりました。お越し下さった皆さんありがとうございます!良いお年を! (GP学生企画運営委員3年)

 

“New Year's card for the last year of Heisei era!” “We want to make fun together with everyone!”

The party was planned from such our thoughts. Once the party kicked off, I was surprised at how original and innovative ideas international students had!

On each New Year postcard, someone tried writing, in calligraphy, "No-charge" or "Kansai" and some glued various objects folded by origami to make it like a 3D pop up card!

As for myself, to be shamed, I did not know how to write street addresses in English, or was not sure whether it is available to send Japanese New Year postcard overseas without any additional procedures or charges…

This opportunity to exchange cultures and review our Japanese staple customs turned out to be meaningful rather for us, Japanese students.

Thank you all who came joined with us! And wish you a good new year! (Japanese male junior student of GP Students Planning Committee)

 

南部 GETプログラム 

グローカルオリンピック in Nagasaki/GP "Glocal" Olympics in Nagasaki

日程
2018年12月2日(日)
場所
長崎大学総合体育館2階
内容

  12月2日、長崎大学総合体育館にてグローカル オリンピックを行いました。 いろんな留学生や日本人学生とスポーツを通して交流し、仲を深め合うことが出来ました!
  二人三脚や障害物リレーなど、日本人にはおなじみの競技も、留学生にとっては新鮮だったようで、みなさん大喜びで競技に参加してくれました。
  また、パン食い競争は日本人学生でも初めて体験する人も多く、「パンがなかなか取れなくて苦戦した!」と話している学生もいました。
  参加した多くの人から楽しかったと言ってもらえるイベントになってとてもよかったです!
  We held Japanese sports event “Undokai(運動会)” at Nagasaki University. Japanese students and international students of some universities in Nagasaki participated in this event.  We enjoyed some games which is unique to Japan, for example, Tug of war, Beanbag toss, and Three-legged race.Japanese and  international students had a good time to communicate with each other. Thank you. 
  12月2日,在长崎大学综合体育馆成功地举行了Glocal Olympic in Nagasaki!
  大家在运动会里交流,交到了很多其他国家的留学生朋友。
  很多人在比赛后都说很开心,作为运营,我们也非常开心!
  参加运动的各位,大家辛苦了!
  12월 2일 나가사키대학교 종합체육관에서 글로컬 올림픽 in Nagasaki 이벤트를 진행하였습니다! 
  다양한 국가에서 온 유학생, 다양한 대학교의 학생과 스포츠를 통해 교류하고, 서로  친해질 수 있는 계기가 되었습니다!
  참가한 많은 사람들으로부터 재미있었다고 들을 수 있는 이벤트가 되어 다행이라고 생각합니다!
  참가해 주신 여러분 모두 수고하셨습니다!

南部 GETプログラム 

留学・海外経験何でも相談室!(at シー大) ~交換留学からフィールドワークまで~/Study Abroad Returnee Fair @Univ. of Nagasaki

日程
2018年11月16日(金)18:00~19:00
場所
長崎県立大学シーボルト校M105室
内容

11/14 (水)は長崎大学にて、11/16(金)は 長崎県立大学シーボルト校にて、「留学・海外経験なんでも相談室」が行われました!
アメリカ、イギリス、インド、ザンジバルの4カ国に留学やフィールドワークに行った学生が、それぞれの国に行って感じたこと、留学して考えたこと、具体的な費用面のことなどをプレゼンしました。
その中では、イメージと違う現地の方の生活に驚いたことや、実際の生活で初めて体験したことなど、興味深い話をたくさん聞くことができました。
留学生活は楽しいことばかりではなく、つらいこともたくさんあったけれど、それでもそういう経験をできて本当に良かった!と話す学生の言葉は、これから留学を目指す学生にとっては印象深かったことでしょう。
4人の発表のあとは、発表者とのフリートークで盛り上がりました。
「実際に、どのぐらいの英語力が必要ですか?」「単位互換や留学資金について聞かせて下さい!」と、これからを見据えた質問がたくさんあり、具体的な目標や方向性へのアドバイスもたくさんあったようです。
発表者の皆さん、お疲れ様でした!そして、参加して下さった皆様、ありがとうございました!!

 

南部 GETプログラム 

留学・海外経験何でも相談室!(at 長大)~交換留学からフィールドワークまで~/Study Abroad Returnee Fair @Nagasaki Univ.

日程
2018年11月14日(水)18:00~19:00
場所
長崎大学学生交流プラザ
内容

南部 GETプログラム 

カフェトーク/Cafe Talk (10月31日/10th Oct.)

日程
2018年10月31日(水)18:00~19:00
場所
長崎大学学生交流プラザ/Student Community Plaza, Nagasaki Univ.
内容

 31日はハロウィン!ということで、毎月恒例のカフェトークをハロウィンバージョンで行いました。
 まず、イギリスから来た留学生に、ハロウィンの歴史や遊びについて話をしてもらいました。
 起源や自国での過ごし方など、話を聞くまで知らなかったこともたくさんあり、、改めて「ハロウィンとは?」について教えてもらうよい機会でした。
 そして、プレゼンのあとは実際にハロウィンのときにする遊びを参加者みんなで体験しました。
 アップルボビングやピニャータなど、日本人にあまりなじみのない遊びにみんなで大盛り上がり!
 そのあとに行ったカフェトークでも、もちろんハロウィンについてそれぞれの国での過ごし方について話をし、楽しい時間を過ごすことができました。

 次回は11月!
 テーマはお楽しみとなっています。
 またみなさんにお会いできるのを楽しみにしています!
 

“Café Talk*” is a monthly event of GP and its core members planned and arranged this month’s “Café Talk” to be related to Halloween!
In the beginning, a male student from UK delivered a short presentation about the origin of Halloween and how it’s celebrated in his country. In Japan, most of people usually go nuts and crazy dressing up spooky without knowing its traditions and facts. So his inputs were definitely fresh and made us rethink how to spend Halloween. His presentation skills and how to demonstrate what he wanted to deliver briefly and clearly showed how important it is to acquire public speaking skills as well.

Next came many games to experience authentic atmosphere, like apple-bobbing and piñata!
Those were all unfamiliar to Japanese (and maybe other fellows from other nations likewise). But there was a lot of fun and long lines to try the games.

At last, people got split into some groups and had a round-table talk munching treats they gained in previous games. They were chatting over “What to eat at Halloween in your country?” “What to wear?” “How do you find Japanese style of Halloween?” and things like that.

Thank you all for coming to GP Café Talk and looking forward to seeing you again at next one in November!

*”Café Talk” is a round-table chatting where participants talk over themes given. It aims to promote interaction among students regardless of schools, gender, faculties, ages, and nationalities, while chatting freely as if they do just like at a café.

  • イギリスからの留学生によるハロウィンの説明

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  • ピニャータ、はじめてしました!

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